ベストセラー


昨日、久しぶりに少しゆっくり本屋へ行く時間が出来たので、
前から気になっていた本を買ってきました。

出掛けた地元のブックファーストで、新書ベストセラー1位だったので、
すぐ見つかった藤原正彦さんの「国家の品格」(新潮新書)。
「日本人らしさ」があいまいになってきた今、「日本の品格」を再認識出来るかな?

新聞広告で見て、「題名からして面白そう〜♪」と興味を持った、三浦展さんの「下流社会」(光文社新書)。
これは「ないのかな〜?」と焦りましたが、
よく見たら、やはり新書のベストセラー3位の場所に1冊だけ残っていました。
ぎりぎり買えて良かった♪

他に買った2冊はどちらも光文社文庫で、時々買う雑誌の書評で取り上げられていたもの。
唯川恵さんの「刹那ににてせつなく」と、
やはり唯川恵さんが選者となっている「こんなにも恋はせつない」。
「こんなにも・・」は唯川さん自身の他、江國香織さん、小池真理子さんなど女流作家10人による恋愛小説集です。
もう今からワク×2(^O^)

相変わらずまったく統一性がない私の本選び・・。
まさに「乱読」です(^_^;)

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